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なぜ首相はコロコロ変わるの?

 

日本 Japan

外国の方の素朴な疑問でよく出てくるのが、「日本の首相は、なぜコロコロと変わるのか?」というものです。

 

そこで、日本の首相はコロコロ変わることについて、理由を考えてみました。

 

「穢れをリセットしたがる」

 

古代日本では、天皇が変わるたびに遷都していたり、割り箸という捨てる文化があります。

 

日本では、血や死や罪などを含め、過ちや失言など、マイナス要因はケガレた存在なのです。

 

政治家にとっての穢れは、贈収賄などの汚職、失言、女性問題などになると思います。

 

政治的な能力のなさも含めて、何らかの穢れを感じると、穢れた人も空気も、あるいはそれらの名前も、制度も入れ替えたいという日本人独特の「リセットしたい心理」が働くと思っています。

 

それらから考えると、「いつもキレイなものを使いたい気質」、「キレイに保ち続けたい気質」があります。つまり、「穢れはすぐにリセットしたがる」心理になるのだと思います。

 

「世論を気にする気質」

 

さらに、「リセットしたい気質」を後押しする「世論を気にする気質」もあります。

 

倫理的な判断の基準として、生活の根底に共通の神がいる一神教の国と異なり、日本では、お天道さま(おてんとうさま)とか、世間さまに申し訳ない事態を避けたがります。これは、他人という世間が判断基準になっているということです。

 

従って、常に世論を意識してしまうということになり、マスコミが発表する政権支持率に、国民も政府も、神の目のごとく、とても気にしてしまう、ということになると思います。

 

大統領制の大統領は、少々のトラブルがあっても、簡単に変わりません。よほどのことがないかぎり、良いも悪いも、任期を全うするまで待たなければなりません。

 

日本では待てません。世論は単なる評価ではなく、存在理由を担保するもののようです。

 

とにかく、支持率が低いままだと、リセットしたくなる雰囲気になります。マスコミもそう追い込む傾向があります。

 

「民意が繁栄されていなければならない」

 

民意つまり選挙を戦って勝った第一党の代表が首相にならないかぎり、「民意が無い」という風に、常に、解散選挙の危険性はあります。

 

ましてや、密室で首相を決めるなどというのは、制度的に問題なくても国民は忌み嫌います。

 

「ダークな実力者よりクリーンな無能者を好む」

 

ダークだが実務能力のある政治家と、クリーンで良い人だが無能な政治家の是非は永遠のテーマです。

 

日本では、どちらかというと、クリーンなものを求めたがる傾向はあると思います。

 

 

以上が、現在思いつく理由です。

 

 

首相がコロコロ変わらないように、大統領制のような強力な権限があれば、体制を保てるかといえば、そんな権限をもったリーダーは、日本では否定されます。

 

出すぎた杭は打たれるわけで、先進的で天才と言われてきた人は、歴史的にも抹殺されることが多かったのです。

 

日本では、納得しない限り、独裁的なリーダーシップは生まれない土壌だと思います。逆に、盲目的に納得すれば、独裁を許してしまう危険もあるようです。


皇居正門石橋

皇居正門石橋

 

東京の千代区の皇居正門石橋。

 

正門石橋は、しばしば二重橋(※)と誤認されます。

 

現在の石橋は明治時代の建造です。

 

本来の二重橋である正門鉄橋はその後にあります。さらに奥に伏見櫓があります。

 

皇居は日本の天皇の公邸です。

 

 

※石橋の奥に架かる橋が、本来の二重橋。


おかげさまで

おかげさまで」という挨拶の言葉は、好きな日本語の一つです。

 

他人から受けた恩恵に感謝する時に使う「おかげさま(お陰様)」は、
元々は神や仏の庇護を受けるという意味です。

 

 

うまく行った時、他人や世間に対して感謝を述べる言葉です。

 

おかげさまで。」、「みなさんのおかげです。」、「○○さんのおかげです。」

 

直接恩恵を受けなかった、あるいはまったく関係ない人に対しても、「おかげさまで、なんとかうまく行きました。」と言うことがあります。

 

謙虚に感謝する気持ちを表すのです。

 

 

うまくいかない時は、「○○さんのせい」と他人のせいにしたがるものです。

 

でも、別にお人好しになることもないですが、可能な限り、これを「自分のせい」にすると、成功法則というわけではないですが、物事がうまく行くようです。

 

「すべて自分のせいです。」

 

これも、謙虚な気持ちを表すことになると思います。

 

 

幼い時にチベットを逃れ、インドへの亡命を経て1965年に来日したペマ・ギャルポさん(桐蔭横浜大学教授)によると、学生の頃は、毎日何度も「おかげさまで」という言葉を聞いたそうです。

 

「最近はあまり聞かれなくなったような気がします。」とのこと。

 

また、

 

「風邪で学校を休むと、同級生の母親が卵酒を届けてくれたり、下校途中で農家のおばさんに挨拶をすれば、首の手ぬぐいを外して丁寧な挨拶を返してくる

 

。この国の人は精神的に豊かで公共心が強いのだと思いました。」

 

「大切なことは教科書よりも周りの人を見て教えられたような気がする。」のだそうです。

 

ここにも、世間というものに対する日本人の意識が伺えます。

 

自分と世間という構図から、「おかげさま」という感謝報恩の精神と謙虚さが見えてきます。

 

おかげさま」は、自分もみんなも気持がよくなる魔法の言葉です。

天皇弥栄(すめらぎいやさか)

皇大神宮

 

天皇弥栄すめらぎいやさか

 

「天皇」の読み:てんのう、すめらみこと、すめらぎ

 

  「すめらみこと」と読むと、特定の天皇、もしくは今上天皇を指すのに対し、
  「すめろき」と「すめらぎ」は、皇祖もしくは皇祖から続く皇統を意味し、
  古より続く、皇統の連続性を含んだ文脈で用いられる言葉です。

 

「弥栄」の読み:いやさか

 

  いやさかは、皇統(天皇の血統)が千代万代も続くという意味。

 

 

というわけで、天皇弥栄(すめらぎいやさか)というのは、「天皇陛下が、ますます栄え輝きますように」という意味です。

 

「天皇陛下万歳」のように、陛下を讃える時に使います。


乱と役、城と柵(1)

征夷大将軍

 

」というのは単なる国内の反乱、「」というのは戦争です。

 

」というのは古代では中央朝廷が作った要塞、「」というのは俘囚(ふしゅう:蝦夷の蔑称)側の作った要塞

 

似たような意味であっても、使い分けたようです。

 

 

ここでは、「」について、有名な前九年の役を例に簡単に説明します。

 

日本史では、戦争のことを役といいます。

 

前九年の役とは、永承6年(えいしょう:西暦1051年)、陸奥守(むつのかみ)兼鎮守府(ちんじゅふ)の将軍源頼義(みなもとのよりよし)、義家(よしいえ)父子と、奥六郡(おくろくぐん※)のボスである安倍貞任(あべのさだとう)、宗任(むねとう)兄弟との長期戦をいいます。

 

 ※奥六郡:胆沢(いさわ)・江刺(えさし)・和賀(わが)・稗貫(ひえぬき)・紫波(しわ)・岩手(いわて)

 

最後の決戦場となったのが盛岡の前九年町でした。

 

東に北上川、西に諸葛川(もろくずがわ)、南に雫石川(しずくいしがわ)に挟まれた要塞堅固な地形に加え、安倍氏一族の善政が9年間の苦闘を支えました。

 

しかし、康平5年(西暦1062年)、遂に地方が中央に屈したのです。

 

前九年の役で勝敗を決めたのは、出羽の清原一族が源氏に加勢したことによります。

 

しかし、その清原一族に内紛が起きました。

 

義家が仲介して奥羽は一時安定しましたが、清原清衡(きよはらのきよひら)と家衡(いえひら)の間の族長権をめぐる対立は収まらなかったのです。

 

家衡が清衡の館に火を放ち、清衡の妻子親族を殺害して、本拠地の出羽国沼柵(ぬまさく:現在の雄物川町沼館(おものがわまちぬまだて))に逃げました。

 

危うく難を逃れた清衡は義家に援助を求め、これを受けた義家は応徳3年(1086年)に数千の兵を率いて沼柵を攻撃しました。

 

家衡はさらに逃れて金沢柵(かなざわさく)に立て籠もりました。

 

そのため出羽山北(仙北)の地、横手盆地は戦乱のちまたと化し、特に現在の横手市や仙南村の地域は修羅場となりました。

 

十六歳の若武者、鎌倉権五郎景正(かまくらけんごろうかげまさ)の奮戦が、今に語り伝えられているのは、難攻不落をもって誇るこの金沢柵の攻防作戦の時のことです。

 

このように日本史では、戦争のことを「役」といいます。

 

また、沼柵、金沢柵などの要塞がありましたが、これはとは言わず、と伝えられました。

 

 

前九年の役にまつわる地名はたくさんあるようです。

 

厨川(くりやがわ)、安倍館、前九年町、宗任橋、貞任橋、・・・

 

またJR奥羽本線に後三年駅(秋田県)という駅があるそうです。

 

地元の方にとっては、中央に敢然と立ち向かった郷土の英雄と悲哀の物語を後世に遺したいという思いなのです。


乱と役、城と柵(2)

文永の役(ぶんえいのえき)、弘安の役(こうあんのえき)という戦争。

 

これは蒙古(モンゴル民族による中国の元王朝)による日本の侵略戦争です。

 

いわゆる元寇のことで、一度目を文永の役、二度目を弘安の役と呼びます。

 

 

壬辰倭乱(じんしんわらん)という言われ方をする乱。

 

実態は戦争です。

 

これは豊臣秀吉による文禄の役の朝鮮側からの呼称です。

 

ということは、日本の独立を認めていないという儒教的な立場からの侮蔑した言い方です。

 

戦争である「」ではなく、国内の「」ということにでもしたいのでしょう。
学者からも、壬申という干支のことなど別の意味も含め、この呼称は問題があるようです。

 

ちなみに、慶長の役の方は、丁酉倭乱(ていゆうわらん)です。

 

 

他には、平将門の乱、大塩平八郎の乱などがあります。

 

すべて、勝者からみた反乱、主流派から見た反主流派の反乱です。

 

すべて対等な立場でいう戦争ではない意識です。

 

そういえば、かつて自民党総裁争いの「加藤の乱」がありました。

 

 

役とか乱の話をしてきましたが、他には、満州事変など「変」という言い方があります。

 

これは戦争を想起させないという言霊(ことだま)風の言い方です。

 

学校の歴史の授業で習う学生は、戦争なのか反乱なのか、何かの事件程度のことなのかよく分からないと思います。

 

ちなみに言霊の世界では、撤退は「転進」、全滅は「玉砕」と言います。

 

 

ちなみに、蝦夷は俘囚と呼ばれ、蝦夷の安部一族は、日本人とはみなされていなかったのです。

王朝転覆までは望まない日本の革命理論(1)

チェ・ゲバラ Guevara

 

革命という言葉は、危険な香りがし、夢と希望の未来など、いろんな刺激的なイメージがあります。

 

明治維新というのは、りっぱな革命だ、という見方があるようですが、これもピンときません。

 

日本には、正当な皆が納得する革命理論がないようです。

 

フランス革命やロシア革命、キューバ革命、・・・有名な歴史上の革命は多々あります。

 

日本では、平将門や藤原純友以外で、王朝転覆を目指したものはいないと言われてます。

 

足利義満や織田信長の心の中はどうだったのか。

 

武家である平家も源氏も、武家のための世をつくろうと、天下を取ったとたん、自らが公家化してしまいました。

 

武士のための幕府を作る土地制度に基づく革命理論はあっても、天皇家をぶっ潰す正当な理論はないようです。

 

それどころか、律令制度の下で、冠位を天皇から賜るという律令体制は、なんと明治維新を待つまで続いたようです。

 

現代でも天皇家はやはり侵しがたい聖域なのです。

 

かつて、将軍という存在と天皇という存在が並存してましたが、海外から見れば不思議でした。

 

朝廷と幕府が並存している。

 

どっちがボスなんだと。

 

でも、日本人には、許せる理論、理解できる国の「ありよう」なのです。


王朝転覆までは望まない日本の革命理論(2)

法のもとに平等という言葉があります。

 

本来、「神のもとに平等」という信念からくる王朝転覆は、キリスト教世界では正当です。

 

キリスト教国家は王政そのものは何の疑いもないのです。

 

ただ、“神の意志である法”はそれよりも高い権威だと信じるのです。

 

これに対抗した苦し紛れのものが、ヨーロッパ絶対王政(absolute monarchism)の時期における王権神授説(おうけんしんじゅせつ Theory of the divine right of kings)というものです。

 

神が王に王権を付与し、人民は王に抵抗できないが、ローマ教皇など、ローマ教会の権力からは独立して何も拘束を受けないという、都合の良い考え方なのです。

 

つまり、ヨーロッパ諸国の王というものは、王権神授説という政治思想で、人民による王朝転覆ができないようにしてきた歴史があるが、本来、神の下に平等であるから王朝を転覆することは正当ということです。

 

支配権という国王の権利は、神によって授けられたものであるため、失政を行った場合もその責任は問われないのです。

 

 

中国では徳治主義というものがあります。

 

孝や義といった儒教の徳目の備わっていない王は、処罰される正当な理由があります。

 

人々は、徳が薄れてきたから国が乱れると信じるのです。

 

中国で王より高い権威としては天にあたります。

 

中国では、徳がなくなれば、王朝転覆が可能なのです。

 

 

日本では神話によれば、天皇自身が天地創造した神であるイナナギ・イザナミの子孫であるため、その臣下が討てるはずないのです。

 

つまり、神話と天皇家が繋がっているのです。

 

ヨーロッパも中国にも、王朝転覆は許される。しかし、日本では許されないし、王朝転覆の正当な理由はないのです。

 

日本人であることを否定することになるからです。

王朝転覆までは望まない日本の革命理論(3)

正義感強い多くの学生が一度は議論する日本の体制批判。

 

でも、結局、革命運動に名を連なる者が少なかったり、いなくなったり、止めたりするのは何故なのでしょう?

 

「何故立ち上がらないのか」、「何故内部からの改革や革命は無理なの?」という絶望。

 

それは例えば、大義名分がないからでしょうか。

 

その大義名分は天皇の発するもの。

 

それ以外の正当な「皆が納得する革命理論」が、この日本にはないみたいです。

 

 

日本共産党という政党は、天皇制を否定します。

 

これが、多くの日本人に受け入れられないことを知るべきです。

 

日本のありようが何か、日本人たらしめるものは何かを分かっていません。

 

多くの日本人が、天皇制をやめてまで、この国のかたちを変えたくないことをわかっていない。

 

理想の国や制度の研究には熱心であっても、日本人が何者かということがわかっていないのです。

 

「皆が納得する革命理論」が、この日本にはないのです。

 

そして、日本人が納得する革命理論を、日本共産党も持ちあわせていません。

 

何か秘策があるとして、頭でっかちな彼らの実験に付き合ってられないのです。

 

実験という意味では、ロシアが20世紀初頭に壮大な実験を行い、90年くらいかけて失敗という名で完結したはずです。

 

つまり、人間にとって、生活格差や搾取される生活より、一党独裁や選択の自由のない生活や、正しい導きをしてやっているから特権を与えるということが、どんなに不満で危険なことかが分かったのです。

 

結局、西洋型の革命や王朝転覆は望まないのです。

 

軍事政権ならまだましです。

 

しかし天皇制崩壊は日本では許されないということです。

 

日本では、キリスト教信者は、信仰が禁止されていない現代においても、1パーセントを超えません。

 

同じように、共産党を支持する人も、2パーセントもいないのです。

 

今後100年待っても支持率が伸びることは絶望的です。

 

革命ではなく、小さな制度上の改革は、今後もどんどん実施されていくでしょう。

 

しかし、王朝が転覆する革命理論は日本では存在しないし、納得する理論がメジャーになることはないです。

大陸と島国

日本列島と朝鮮半島

 

大陸にあるフランスと島国イギリス、大陸から突き出た朝鮮半島と島国日本というのは、似た関係があります。

 

・イギリス王室とノルマンディ

 

  かつてノルマンディ公ウイリアムという人が、11世紀にイングランドを征服し、
  イングランド王初代ウイリアム1世として戴冠し、現イギリス王室の開祖となったのです。

 

  ノルマンディは、フランス北西部でイギリス海峡に臨む地域です。

 

  やがてイングランドはフランスの影響を脱します。

 

  というわけで、は、イングランドのふるさとになるのです。

 

・日本皇室と任那

 

  大和朝廷の先祖というのは、朝鮮半島から渡来し、土着の民を滅ぼしたとも言われています。

 

  やがて日本の方が力を持ち出し独立します。

 

  日本は朝廷の出身である任那(古代朝鮮半島南部)のある百済びいきで、
  古里を奪う新羅はいまいましい敵ということになります。

 

  そこで切羽詰って犠牲を払ってまで戦った、白村江(はくそんこう)の戦いは、
  任那を死守するためと思われます。

 

  任那は、倭(日本)の重要な拠点であったようです。

 

  任那と言われる地域は、百済の一部とみるのか、
  百済にも新羅にも属さなかった任那諸国全域を任那とするのかは詳しくは知りません。

 

  というわけで、任那は日本のふるさとになるのです。

 

 

ちなみに、白村江の戦いは、外国との局地戦で初めて敗れた戦争でした。

 

領土を失ったりする意味での敗戦は、20世紀の第二次世界大戦まで待つことになります。

 

この白村江の戦いの敗戦後、日本は律令制導入を本格化し、戸籍が作られるようになり、倭国は「日本」へ国号を変えるのです。


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